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	<title>妻田内科クリニック/厚木市/内科/皮膚科/泌尿器科/整形外科/小児科</title>
	<link>http://www.tsumada-naika.com</link>
	<description>厚木市の内科・皮膚科・整形外科・泌尿器科・小児科　妻田内科クリニック</description>
	<lastBuildDate>Wed, 03 Mar 2010 10:58:47 +0000</lastBuildDate>
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		<title>小児の肺炎球菌ワクチンの予防接種を開始しました。</title>
		<description>本院では小児の肺炎球菌ワクチン　プレベナーの接種を開始しました。本剤は２カ月齢以上９歳以下のお子さんに接種が可能です。標準としては２カ月齢以上７カ月齢未満で接種を開始します。

Hibワクチン同様本院では、肺炎球菌ワクチンの接種をお勧めしています。 </description>
		<link>http://www.tsumada-naika.com/news/2010/87/</link>
			</item>
	<item>
		<title>ノロウイルスやロタウイルスなどによる感染性胃腸炎が流行しています。</title>
		<description>ノロウイルスやロタウイルスなどによる感染性胃腸炎が流行しています。手洗いやうがいなどの励行をお勧めします。吐き気や下痢などの症状が出現したら、早めに当院消化器科の受診をお勧めします。当院では便の検査や血液検査、必要に応じて点滴などを実施します。 </description>
		<link>http://www.tsumada-naika.com/news/2010/86/</link>
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	<item>
		<title>花粉症の治療にも力を入れています</title>
		<description>当院では花粉症の治療に力を入れています。一般的な薬による治療に加え、症状によっては　漢方薬も使用しております。点眼薬や点鼻薬の処方も致します。また、根本的な治療をご希望の方には減感作療法も施行しております。詳しくはお電話いただくか診察時間内に御来院ください。 </description>
		<link>http://www.tsumada-naika.com/news/2010/85/</link>
			</item>
	<item>
		<title>新型インフルエンザワクチンの再入荷のお知らせ</title>
		<description>新型インフルエンザワクチンが再入荷致しました。今回は比較的大量のワクチンが確保できました。現在のところ充分な量のワクチンの在庫がございます。接種希望の方は当院にお電話の上御来院ください。

（また、現在のところ、摂取可能な方には各種制限がございます。県のホームページで確認するか、直接当院にお問い合わせください。）

お問い合わせはコチラ </description>
		<link>http://www.tsumada-naika.com/news/2009/83/</link>
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	<item>
		<title>尿失禁について</title>
		<description> 
おしっこが漏れてしまうことを尿失禁といいます。尿失禁は男性より女性に多く、年をとるごとにその頻度は増加しますが、若年者でも意外と多いようです。尿失禁をおこす原因はいくつかあります。①腹圧性尿失禁（おなかに力をいれると尿がもれる）、②切迫性尿失禁（急におしっこに行きたくなってトイレまで間に合わない）、③溢流性尿失禁（尿が出にくいため、膀胱が充満して尿があふれ出す）の３つが主なものです。若いころの尿失禁は腹圧性が比較的多いのですが、高齢になると切迫性の割合が増えてきます。これらを見分けるためには、年齢や性別はもちろんのこと、どんなときにもれるか、もれる前後に痛みや残尿感はあるか、現在服用している薬や今かかっている病気などを知ることが参考になります。

たとえば、切迫性の場合にはトイレではないところで膀胱が収縮するためにおこる失禁ですので、膀胱の力を緩める薬が有効ですが、溢流性の場合は膀胱から尿が出ないことが原因ですので、膀胱の力を強くする薬が必要です。つまり切迫性の時と溢流性の時はまったく反対の作用の薬を服用しなければなりません。当院では詳しくお話を伺うことから始め、必要に応じてすぐに尿の検査や超音波検査、血液検査を施行します。治療には一般的な薬に加え、時には漢方薬も併用します。

おしっこが漏れてしまうことで悩んでいる方は非常に多いのが現状です。しかしながら、おしっこのことなので恥ずかしいと思い、泌尿器科にかからない人も多いようです。当院では泌尿器科だけではなくさまざまな診療を行っておりますので、ぜひご相談ください。 </description>
		<link>http://www.tsumada-naika.com/column/hinyouki/2009/81/</link>
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		<title>新型インフルエンザの予約を受け付けております。</title>
		<description>　当院は新型インフルエンザワクチンの予防接種指定医療機関です。現在のところワクチンの入荷が不安定ですが、入荷次第予約の順番にご案内しております。新型インフルエンザワクチンも季節性同様早めの予約をお勧めします。 </description>
		<link>http://www.tsumada-naika.com/news/2009/80/</link>
			</item>
	<item>
		<title>季節性インフルエンザワクチンの再入荷のお知らせ。</title>
		<description>　季節性インフルエンザワクチンが再入荷致しました。一時予約もお断りしておりましたが、再度電話にて予約を承ります。今回入荷分も数に限りがありますので、早めのご予約をお勧めします。直接御来院頂く際も電話で在庫を確認のうえ御来院をお願いします。 </description>
		<link>http://www.tsumada-naika.com/news/2009/79/</link>
			</item>
	<item>
		<title>予約制で、肺炎球菌ワクチン、Hibワクチンの接種も致します。</title>
		<description>本院では予約制で、肺炎球菌ワクチン、Hibワクチンの接種もいたします。詳細は診療時間内に本院までお問い合わせください。 </description>
		<link>http://www.tsumada-naika.com/news/2009/78/</link>
			</item>
	<item>
		<title>インフルエンザの予防接種をお勧めします。</title>
		<description>当院では、予防医学にも力を入れています。インフルエンザの予防接種を準備しております。数に限りはありますが、予約も可能ですので、是非ご利用ください。予約はお電話でも承ります。 </description>
		<link>http://www.tsumada-naika.com/news/2009/77/</link>
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	<item>
		<title>初期の糖尿病の発見のために、当院では糖負荷試験をお勧めします。</title>
		<description>食前の血糖値が正常であっても、食後の高血糖が心筋梗塞や脳梗塞などの動脈硬化疾患と関係していることが明らかになってきました。食後の高血糖が、血管の内側の細胞を傷つけ動脈硬化を進めます。
血糖コントロールの指標であるヘモグロビンA1cが正常範囲でも、これはあくまでも1～2ヶ月間の血糖値の平均値の指標であり、食後の高血糖をはっきりとらえることができません。
そこで当院では　糖負荷試験を実施しています。
糖負荷試験（OGTT）とは
糖負荷試験（OGTT）とは、まず空腹時の血糖値を調べ、その後75ｇのブドウ糖水溶液を飲み2時間で血糖値がどのように変化するかを調べます。

75g経口ブドウ糖負荷試験（OGTT）による判定



測定時間及び血糖値
判定


空腹時
 
負荷後２時間


126mg/dl以上
または
200mg/dl以上
糖尿病型


糖尿病型にも正常型にも属さないもの
境界型


110mg/dl未満
および
140mg/dl未満
正常



糖尿病は早期に発見し、加療を開始することがとても大切です。 </description>
		<link>http://www.tsumada-naika.com/column/tounyou/2009/76/</link>
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